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ブライアン・ジョーンズのバースデイ・イヴ

 1942年2月28日、ザ・ローリング・ストーンズの最初のバンド・リーダである
ブライアン・ジョーンズは誕生しました。
つまり本日はブライアン・ジョーンズのバースデイ・イヴになる訳です!!!
オイラのハーモニカ超大アイドルでありギター超大アイドルであり
ルックスの方も超大アイドルであります。
“ブライアン・ジョーンズは作曲能力がなかった”
“聞かせようとしなかった”
「ぬぁに~???んな事ないだろジャガー&リチャーズさん」(笑)
こんなオイラでさえ作詞、作曲できちゃった事ありますよ。(苦労しましたが)
ジャガー&リチャーズのクレジットに関しても後にビル・ワイマンやミック・テイラー、
さらにはライ・クーダやらもめたし…。
ジャガー&リチャーズになっているものの、意外な作品が実はブライアンのアイデア?
って曲が幾つかあるかも知れませんね?
 また、キース・リチャーズと言えばオープンチューニングEやDやG!!!
しかし、ストーンズ中で一番最初にオープン・チューニングをやり始めたのはどうせ
ブライアン・ジョーンズに間違いない!!!
 今ではキースの代名詞のように言われるオープG、
特に“5弦オープンG&4フレにカポ”ってな必殺技も
ブライアン・ジョーンズがいなかったら誕生しなかったでしょう!!!
悲しいかなキース・リチャーズはオープンGはライ・クーダに教わった事にしているようです。
ホンキー・トンク・ウィメンのあのクレームの配慮からでしょうか…(笑)
 キース・リチャーズは
「ブライアンはギターに興味を無くしたのさ」
と言いましたが
「ブライアンの方がギターが上手かった」
と言うロック・ファンも少なくは無く
キース・リチャーズの事も超大好きなオイラにとっては複雑な心境です。(苦笑)

※画像はクリックすると大きくなります。

Ebig_road_blues_kunihiko_brian_jone
 

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ギター変則チューニング-その2

 あくまでオイラの個人的な感想ですが変則チューニングの中にも
「えっ!!!」
と驚く変則チューニングがあります。
例えばそれは、DADDAD(ダッドダッド)チューニングです。
並びは6弦開放~1弦開放 D A D D A Dです。
ちなみに、オープンDの場合はD A D F# A D
ですが、それから3弦開放をDまで下げたようなもんです。
(思い切って4フレット、レギュラーからだと5フレも下げるのです、ひぇ~)
 ここまでテンション緩めるのは4弦と3弦を同音にするためです。
(ひょっとしたら、最初に弦を張る時に3弦Dにテンション合わすのがイイかも?)
なぜ、同オクターブ同音をあえて作るのか?疑問!!!
しかも全体の開放はDとAの2音ぽっちしかないのですよ!!!
「こりゃイレギュラー、アブノーマルじゃないか!!!」
こんな事してどのようなメリットがあるのか?オイラよく分かりません!!!
(何せ勉強不足なもんで…汗)
 どこか謎めいてるチューニングだけれども、このチューニングってヤツはブルース向けのチューニングじゃないの?
なんて単純に思っちゃってしまいますオイラです…。

 で、今回の話のツメですが一般的な有名どころのミュージシャンで、
ダッドダッドを使うってば、やっぱこの人でしょう。
スティーブン・スティルス!!!
曲は“4+20”でダッドダッドを使用していると噂を聞いた事があります。
「ほほ~これがダッドダッドの使い方か~」
何て思いはますが、弾き方なんかチンプンカンプンなオイラです。
しかし!!
「オイラ、ギターには無頓着だけどイイ曲が聴ければそれでイイ!!!」
…とプラス思考に考えるのであります。

と言うことでスティーブン・スティルスの“4+20”をどうぞ!!!
ナイス!!!

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ギター変則チューニング-その1

さてさて新入りのギターの
エピフォンSG(ズゴック君)ですが
変わった事をやらせたくなりました。
“ドロップD”
これでチューニングしてみました。
レギュラー・チューからだと6弦だけ1音下げる簡単チューニングです!!!
並びは6弦~『DADGBE』です!!!
 随分と昔の事ですが、弾きにくかったギターがあったので
わざと6弦のみを1音低くして弾いた事があったのです、
弾き心地とてもイイ感じでした…
この1音のみ落とすのがオイラお気に入りでした。
 今思えば、かなりアホですがその頃はオイラ自分独自で編み出した
オリジナルのインチキ・チューだと思い込んでましたよ。
「必殺~」みたいな!!!
だから自分で勝手にチューニングの名前まで付けて喜んでました。(アホ丸出し)
そしたら、いつだったか立ち読みで本を読んだときこの何とチューニングがきちんと
存在して載っているではありませんか!!!
「え~っ!!!」\(◎o◎)/
だって、レギュラーから6弦だけ落とす簡単なチューニングじゃないですか?
まさか正式にあるとはマジ驚きでした(笑)
おまけにキチンと名前まであるとはさらに驚きでした(笑)
そして自分が編みだした裏技でなくなっただけに
少しセンチメンタルになったのです…(笑)

 ドロップD、オイラにとってはオイラの好きな音楽にぴったりなチューニングなのです。
いや!!!このチューニングの使い道はまだまだ色々あると思います。
“たかが1ストリング、されど1ストリング”です!!!
だから楽しくのんびりと色々研究したいと思います。
(出来るかな?)
 で、このチューニングを使ってズゴック君で何曲か試し弾きてみましたが、イイ感じで
弾くことが出来ました!!!
ドロップD、やっぱブルース向き???
(しかし、まだまだオイラは人前で弾ける腕前は持ってません…汗)

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カニバルズと新ギター!!!その9

 この際、追い銭(ただし分割)打って10万前後ぐらいのギターに
しようとも思いましたが、あえて低価格系にしました。
理由はいずれ改造しようと思ったからです…。
改造するとお金が掛かりますからね。

 ファイヤーバードの時もそうでしたが、
ハムバッカーのギターに拘りたくて色々悩みました。
最初はレスポールにしようとも思いましたが試し弾きした中では
いいのがありませんでした。(作りが目立って雑だった)
最終的にエピフォンの低価格系のシリーズの中で、値段的にしては
“まあまあ”の音のSG。(中国製)があったのでそれにしました。
ボディ(トップのみ)にはマホガニーの表面にメイプルが貼ってあるってのがこのギターの
売りみたいです。
なるほど、マホガニーまんまのヤツとは確かに音は違いましたね…
(ただルックス面では色合いが左右違うのが欠点で、しかも虎目がズレてる…汗)

 さて、改造といってもまずはハムバッカーの交換ですが
ダンカンでもなんでもいいんでとりあえずは、いずれ純正外PUを
装着したいのです。
先日地元の本屋さんでピックアップの特集本売ってたました、
多分添付CDかなんかで視聴できたような気がします?
ギター・ビギナーなオイラはPUなんてな無知なので買って勉強しようかな?
 あと、ピックガードの重いヤツを取り付けたいです。
音にあまり影響しない素材のヤツを(イイ影響があるなら構いませんが)
取り付けたいです。
その理由はヘッド落ちするのからです。
両手を離すとヘッド落ちするのです。
かなり醜く…
例えば演奏途中で両手でブルースハープが吹けないのですよ!!!
は~っ(溜息)
例えば仮に時計で言ったら“オイラの頭を12時としたら5時の位置”
位までも下がっちゃいます。
スルスルと下がります…。(泣)
ストラップピンの移動はイヤだし…。
アコギみたいにヘッドにストラップを紐で通して取り付けは全然可能ですが
コレもイヤだし…。(って言うかネックに負荷がかかりそう…)
 そりゃ右腕で支えてやるとなんとか弾けますが、なんだか窮屈で固まった
フォームになるのですよ。
明らかにピッキングに制限が出来てしまいます。
自由奔放なアクションは出来ません…。
だからピックガードで重量稼いでヘッド落ちしないようにしたいのです。

 なかなかギターってヤツは満足するヤツがいませんね…
しかし、そうやって付き合って行くのも面白いかもしれません!!!

 さてコイツの名前の方ですが、最初はクワガタやカブトムシ系、
あるいは悪魔?にしようと思いましたが、そのまんま過ぎるのでパス!!!
赤いボディなのでどこかイメージ的にシャア専用ズゴックに見えちゃいました。
従って“ズゴック”に決めました!!!

※画像はクリックすると大きくなります!!!

Big_road_blues_kunihiko_epzgok01_3 Big_road_blues_kunihiko_epzgok_an_3 Big_road_blues_kunihiko_zgok01_2

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おやっ!!!2221でもイケた!!!

オイラのフェンダー・ジャパンのジャガー!!!
サムライ君!!!
最初はこいつの弦落ちが超醜かった…
そしてムスタング用ブリッジと“必殺バズストップ・テンションバー”
を取り付けたところ弦落ちしなくなった事はブログでも紹介しました。
2ヶ月ぐらい同じ弦で使用しましたが“弦落ち無し”でした
使用していた弦はアーニーボールの2220で
11、14、18p、28、38、48とマジでなかなかの太さでした!!!
今の状況でレギュラーチューニングのテンションの場合これ以上のデカい弦は
必要なさそうに思えました。
そんなパンパンのテンションの2220ではチョーキングがマジで超キツいので
先日試しにアーニーボールの2221をセットしてみました。
2221は10、13、17、26、36、46なのですが少しは太いとも言えるでしょう!!!
ただし、いくら太いといってもジャガーの場合弦落ちが怖いので少し心配しました…。
どうか、弦落ちしませんように…。
恐る恐る、ダウン、アップとピッキングしてみたら
弦落ちは起きませんでした。(冷汗)
そして、ガツンとフィンガーピッキング(勿論、生親指)
チョーキング!!!6弦などはダウンでチョーキング!!!
チョーキング・ビブラート!!!
プリング・オフ!!!
うっひょ~っ!!!
弦落ちしませ~ん!!!
やっぱ、バズストップ・テンションバーの大効果なのか~っ、コレはっ!!!
ありがたや~っバズストップ・テンションバー!!!
“秘儀バズストップ・テンションバー”!!!
次は2223、さらに2225と試してみますか!!!

って事でストックしていた2220が2セットとバラが少し余りました…
どーしようか?
そーだ、今度ダウン系のチューニングやオープンチューニングのGでもやりますか(笑)

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カニバルズと新ギター!!!その8

 横から見たらますます鳥みたいなファイヤーバード君!!!
と~ってもお気に入りになりました!!
そして、いつもながら名前を付けました。
やはり鳥と言う事でモンスター鳥の名前にしようといくつか候補をあげ
ラドン、ギャオス、テロチルス、バードン、リザードン…う~ん!!!
「よっしゃ~ロプロス」にしよう!!!
とロプロスに決定しました。
赤い体なので初期のロプロスに思えちゃいましたもんで。
怪鳥ロプロス空を飛べ~♪♪♪
 
 ゴキゲンなオイラはこれからロプロス君を大事に大事に育てようと思った、
つかの間、とある問題が発生!!!
「ガーン!!!オイオイこりゃないぜ!!!」
って感じの致命的な問題にショックでした。
(問題点はここで書き込むのはやめときます)
 さっそく購入ショップの方に持って行き、店長さんにギターを見せたところ他のギターと
交換という事で和解しました!!!
 で、ファイヤーバードは言われている程弾きにくい事はなく、
逆にオイラにはマッチしたので2代目ロプロス君が欲しかったのです。
しかし他にファイヤーバードの在庫はなかったので
全然別のギターと交換するはめになりました。
2代目ファイヤーバードGETできず残念無念…
 それなら最初ギター選んだ時、ファイヤーバードの次に目星をつけていた
第二候補のギターが別のショップにあったので、そっちのショップで買いたかったのです。
しかし店長さんからのお願いもあり今回オイラ妥協して同じショップで買う事に決めました。
 ただし交通費は請求させてもらいました!!!
(メインの電車代だけでも2000円ですからネ、貧乏人にはキツイのです)
本来はギターの弦も請求したかったのですが、ここは太っ腹で請求しませんでした…
(後で、しまった請求しときゃ生ビール飲めと思いましたが-笑)

 さてさて、なんのギターにするか一からやり直しでした…

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え~っ!!!フェンダー・ジャパン値上げ~(泣)-カニバルズと新ギター!!!外伝

 国内で販売されている色んな物の価格が上昇シンドロームですね!!!
(オイラの袋ラーメン№1フェバリットの“サンヨーのサッポロ一番みそラーメン”も上がっちゃいました)
貧乏人のオイラにとってはツライものです…
そのシンドロームの余波は楽器業界にも押し寄せています。
去年の年末ですが、あるショップでアコギを探していたら、あるメーカーが来月から値上げするらしく
そんな、とびきりいいギターでもないのに
「これが最後の在庫です、次の入荷分から値上げします…」
などと、不安を煽り限定物で付け込むかのような下手糞販売トーク
を抜かす楽器店もありましたwww。
(おまけに、ギブソンの機種名嘘言うし)
まあ、オイラ感じ悪くしたのでその店では今後もギターは買いませんが!!!
 で、少しばかりネタが古いのですが、何と!!!
“フェンダー・ジャパン”
までもが来月に値上げするのを知ってますか?
ガーン!!!でしょ?
来月の3月21日からですよ!!!
ガーン!!!ですよ!!!
フェンジャパってば、お手頃かつ、信用できるメーカーじゃないですか!!!
(まあ、現状のこんな市場ゆえ仕方ないのかな…)
オイラも先月ギターを探している時も、
今回の値上げの件から現行型ストラトキャスターを何度買おうと思った事か…
しかし、ヴィンテージに拘ってプリCBS系のストラトっていうか65年以前のフェンジャパの方を狙ってましたので
結局現行型のストラトは買わなかったのです!!!
 ん~!!!
しかし、カウントダウンが始まると気になって仕方ないのです!!!
実はまだフェンジャパのストラトに未練があります…
今なら、現行型買うの間に合うな…
しかし、慌てて買うと品定め失敗するし…
しかし、本当にイイ現行型があるかも知れないし…
イヤ、やっぱ中古品のプリCBS系の仕入れを待つか…
優柔不断なオイラです。
しかし、肝心な現金などでは当然買えないオイラなのであります(笑)
どっちみち、フェンダー・ジャパンさんにはコレからも良いギターを
作って行って欲しいものです、我がジャガー(サムライ)とともに応援します。

で、公式ページの価格改正の件はこちらからどうぞ
Brbkfenjp
http://www.kandashokai.co.jp/sale/fj_080321.htm

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YOU - TUBE - Linda Ronstad and Johnny Cash

Linda Ronstad & Johnny Cash

リンダ・ロンシュタット!!!
 ストーンズ・ファンなら彼女が“タンブリング・ダイス”をカバーした
事を知っている人も多いでしょう。
ちなみにオイラ、彼女にはストーンズ経由で出会いました!!!
逆に彼女でストーンズと出会った人もいるでしょう。
彼女は他にバディ・ホリーの“イッツ・ノット・イージー”もカバーしたのですが
両曲ともなかなか良い出来だったと思います。
 そんな彼女が、何と超偉大なロッカーのジョニー・キャッシュの
ジョニー・キャッシュ・ショーに出演していたんですネ~。
うっひょ~(大先生ジョニー・キャッシュの紹介はいずれ)
彼女の歌う“The Only Mama That'll Walk the Line ”
がと~ってもキュートでオイラ、ハートを直撃されそうです!!!
 

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オイラのギターのチューニングのやり方!!!

 ギターを弾くにはまずチューニングが必要ですね…
(今回の話はオープンチューニングではなく、ノーマルチューニングですよ)
てっとり早くオイラはチューニングメーターでちょちょいのちょいで即効終了してます。
しかし
「チューニングメーターに頼るのもいいけど、耳チューニングでもやってみたい!!!」
なんて、思って耳チューニングに挑戦してもみますが、この耳チューニングってヤツは正直いってムズいのであります。
 一般的な耳チューニングは5弦開放をA音に合わせておいて5弦5フレットのD音に4弦開放を合わせてスタートし同様に4弦~1弦に進んでいくパターンですね。
これはギターを持った場合下に下に進んでいくのでオイラのようなビギナーには手順が覚えやすいのであります(3弦のみ4フレットですが)
しかし、オイラがコレをやると徐々にチューニングが狂って行き、
最後の1弦の音が結構外れてしまいます(かろうじてEの範囲には残ってますが)
(まあ、最初の5弦と4弦から確実に合わせられればこんな事もないのでしょうが)
例えるならば“1列に並んで数人で伝言ゲームをやるとまずは正解しない”みたいな…(笑)
で、最近はオイラはこの5フレットのパターン方法はとりあえず止めて他の方法でやってます!!!
“すぐ隣の人に音を伝えるのではなく、隣の人を飛ばして離れた人に音を伝えておいて
間違いの拡大を予防する”みたいな~

さてさてそいつですが具体的な手順はと言いますと~
まず、準備として5弦5フレットのハーモニクス→音叉でA音に合わせる。
5弦開放に3弦2フレット(A音)を合わせる
5弦2フレットに2弦開放(B音)を合わせる
2弦3フレットに4弦開放(D音)を合わせる
4弦2フレットに1弦開放(E音)を合わせる
4弦2フレットに6弦開放(E音)を合わせる

コレがオイラのチューニング方法です!!!
それこそオクターブが違ってムズかしいのですが、そこがミソ!!!
のような気がします…(弱気)
このチューニングのやり方がいいと思うのはあくまで直感です(笑)
そして、3弦の開放を唯一使用していませんが、これも直感で
使いたくないので使っていません!!!

たまに、このチューニングの後に再確認の意味で5フレットパターンのチューニングを追加したりしますが、
ややこしくなるし、チューニングに時間を取られててはギターを弾く時間が減りますのであまりやりません!!!

又、
例えば曲中にFフォームが多い時はFフォームが“気持ち悪い事なく”音が出るようにとか調整します(個人的な音感の好みでですが)
Gの時はG、Cの時はCなど…
その時に弾く曲に合わせて微妙なチューニングをしたりする訳ですね~
このやり方をやるようになったきっかけは、チューニングの安定しない問題児のオイラのジャガー(サムライ君)を弾くようになってからです。

オイラのチューニングなんてこんな風に適当なもんです、どうせ上手にチューニングできないので開き直ってますよ(笑)

とりあえず今はこのやり方でチューニングしてますが、イカしたチューニングをご存知の方はどうか教えてくださいませ!!!

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YOU TUBE - lou rawls

lou rawls

ん~!!!
ルー・ロウルズやはりイイですね~(喜)
オイラこの人の単独盤は今だに持っていないのですが、
(探していたCDがいつもなかったので)
この人の事はかな~り昔から実力を認めています!!!
マジでイイ、BIGシンガーです。(でしょ?)
今回はブルースを2曲歌います!!!
ところで、1曲目のギターソロ入る前に
「ゲイト!!!」
って彼が声かけしていますね!!!
もしやこのギターリストってゲイトマウス・ブラウンでようか?
違うようでも、あるし…
画像が悪くて良く分かりません…
(晩年の彼の顔立ちではないみたいです。)
 そして、ギターはジャガーのようですね!!!
ジャズマスターではないでしょう、PUが細いし。
ピックガードは確認しずらいのですが多分ジャガーだと思います!!!
気になるのはオイラがジャガー持ちだからでしょう…笑

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YOU TUBE - PLASTICS - COPY

PLASTICS - COPY

プラスティックスってイイ感じでしょ。
コピコピコピコピ…と歌っているのやけども
ひょっとしてテクノのピコピコピコピコ…と掛けているのか?
なんても思ったりしますが、皆さんいかがですか?
改めて、よく聴いているとギターもなかなかイカしていますね、
パンクというか、ニューウェイヴ色が来てます!!!
テクノとニューウェイヴのクロスといったところか?
又、オイラ的にこのバンドってどことなく、
レジロスあるいは
シーナ&ロケッツとダブってほってけないバンドです。

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